
ゲームを活用した子ども向けオンライン英会話「SYUGO」を運営する株式会社コロイドの代表・佐野嵩が、ポッドキャスト番組「Clutch Talk for esports」の第10回にゲスト出演しました。
今回のエピソードでは、以下のテーマについてお話ししています。
- 「ゲーム×英会話」という発想が生まれた原体験
- 自身の経験を事業に変えるまでの道のり
- 英語での成功体験が子どもの自信につながる理由
- ゲームを活用した教育の可能性
代表の佐野が、SYUGOを立ち上げた背景をはじめ、ゲームと英語教育を組み合わせることで実現したい未来について、自身の経験を交えながら語りました。SYUGOが目指しているのは、単に「ゲームをしながら英語を学ぶサービス」ではありません。子どもたちが好きなことを入り口に新しい世界と出会い、自信と可能性を広げていける学びの場です。サービスに込めた想いや、これからの英語教育に対する考えを、ぜひポッドキャストでお聴きください。
「ゲーム×英会話は、実際にどのようなレッスンなのだろう?」と気になった方は、ぜひSYUGOの無料体験レッスンにご参加ください。SYUGOは、小学生・中学生・高校生を対象としたオンラインのゲーム英会話サービスです。好きなゲームを楽しみながら講師や仲間と英語でコミュニケーションする、SYUGOならではの学びを体験いただけます。
無料体験レッスン予約|小学生・中学生・高校生向けゲーム英会話オンライン教室|SYUGO
番組名: Clutch Talk for esports
エピソード: #10 なぜ「ゲーム×英会話」なのか?——SYUGOを生んだ佐野嵩の半生と挑戦
Clutch Talk for esportsについて
「esportsは、本当に仕事になるのか」
「日本のesports業界は、これからどこへ向かうのか」
esportsの現場にいる2人が、業界のリアルや仕事、キャリア、コミュニティの今を本音で語るポッドキャスト番組です。